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剣、魔法、魔物、そして神々―『ダンジョンに出会いを求めるのは 間違っているだろうか』迷宮都市・オラリオを舞台に、少年と女神が繰り広げる冒険譚~紹介アフィリエイト~嶋津球太

『登場人物』紹介


ベル・クラネル - 松岡禎丞

■英雄願望(アルゴノゥト)
職業:冒険者 / 人種:ヒューマン / 武器:《ヘスティア・ナイフ》《牛若丸》《牛若丸弐式》 / 所属:【ヘスティア・ファミリア】 / ステイタス:Lv.3 / 発展アビリティ:《幸運》《耐異常》 / スキル:《憧憬一途(リアリス・フレーゼ)》《英雄願望(アルゴノゥト)》 / 魔法:《ファイアボルト》
赤目白髪の14歳の少年。その容貌から兎よばわりされることも多い。
オラリオから少し離れた田舎で農民として暮らしていたが、養い親である祖父が死んだためオラリオにやってきた。
どのファミリアからも門前払いを受け、途方に暮れていたとき、同じく無名で入団者を見つけられずにいたヘスティアと出会い、彼女の最初の眷属となった。

冒険者になって半月後、第五階層でミノタウロスに襲われたところをアイズに救われ、一目惚れする。
これがきっかけでスキル【憧憬一途(リアリス・フレーゼ)】が発現し、急成長を遂げていくこととなる。
基本的には善良かつ奥手だが、破天荒な祖父の影響で異性に対する憧れが強い。
Lv.1でありながらもLv.2モンスターのミノタウロスを単独で倒し、僅か1ヵ月半という過去最短記録でLv.2にランクアップ、『世界最速兎(レコードホルダー)』として一躍注目の的となった。
二つ名は「未完の少年(リトル・ルーキー)」。 また、ミノタウロスを倒した偉業で「猛牛殺し(オックス・スレイヤー)」の異名も持つ。



ヘスティア - 水瀬いのり

■【ヘスティア・ファミリア】主神
一人称はボク。黒髪ツインテールで、胸の下を通すように二の腕に結んでいる青い紐が特徴。
見た目は子供だがれっきとした女神であり、ベルの所属する【ヘスティア・ファミリア】を運営している。
下界に来た神々の中ではまだ新参者。
周りからは「ロリ巨乳」と呼ばれ、バイト先では客から頭を撫でられるなどマスコット的な人気がある。
ベルと相思相愛になることを夢見ており、彼が片思いしているアイズや、リリ達の事を警戒しているが、神として下界の者達の事を認めてもいる。
ベルのために友人のヘファイストスに『神の(ヘスティア)ナイフ』を作ってもらったが、その莫大なローンの支払いとしてバベル内の【ヘファイストス・ファミリア】店舗でタダ働きをすることになった。
同じ零細ファミリアを運営しているミアハやタケミカヅチと親交がある。
一方フレイヤは苦手。ロキとは取っ組み合いの喧嘩をするほど仲が悪い。



アイズ・ヴァレンシュタイン - 大西沙織

■【ロキ・ファミリア】の少女剣士
職業:冒険者 / 性別:女 / 人種:ヒューマン / 武器:《デスペレート》 / 所属:【ロキ・ファミリア】 / ステイタス:Lv.6 / 発展アビリティ:《狩人》《耐異常》《剣士》《精癒》 / スキル:不明 / 魔法:《エアリエル》 ベルの憧れの想い人。
金髪金眼の美少女で二つ名は「剣姫」、もしくは戦闘狂の一面からそれをもじって「戦姫」と呼ばれる。
物静かであまり感情を表に出さないため、美貌も相まって神秘的な印象を持たれがちだが、精神的にはむしろ幼い。
対人関係も苦手で、割と天然な行動が多い。
取り逃がしてしまったミノタウロスを追っていた際にベルと出会い、その後急成長を遂げていく彼に対して次第に興味を抱くようになる。
ベルの白兎を思わせる純朴な印象を気に入っており、当初会うたびに時に逃げられていたときは怖がられていると思い、「愛らしい白兎が自分から逃げる」というイメージを幻視するほど激しく落ち込んでいた。

自分の教えでベルが成長していくことを喜び、彼を膝枕して癒されたいという欲求のあまり彼を気絶させて思う存分膝枕に興じていた。



エイナ・チュール - 戸松遥

■ギルドの受付嬢兼冒険者アドバイザー
職業:ギルド職員 / 性別:女 / 人種:ハーフエルフ / 所属:ギルド
眼鏡を掛けたハーフエルフの美女。
ベルの担当アドバイザーであり、何かと彼の相談相手にもなっている。
ベルのステイタスを知っている人物の1人であり、彼の尋常ではない成長速度に頭を悩ませている。
彼の装備が貧弱過ぎるのを懸念し、初心者向けの店を紹介したり、防具(プロテクター)をプレゼントしたりした。
自他共に認める世話好きな性格で、何かにつけてアタフタしているベルを実の弟のように思いながら公私で面倒を見ている。
仕事が趣味であるせいか、浮いた話が全く無いが本人はあまり気にしていない。
ベルがランクアップした際に世界初のレアアビリティ「幸運」を発現させたことを知っているが、神々の玩具にされるのを避けるためにその情報を秘匿している。



リリルカ・アーデ - 内田真礼

■小人族(パルゥム)の少女
職業:サポーター / 性別:女 / 人種:小人族(パルゥム) / 武器:《リトル・バリスタ》 / 所属:【ソーマ・ファミリア】→【ヘスティア・ファミリア】 / ステイタス:Lv.1 / スキル:《縁下力持(アーテル・アシスト)》 / 魔法:《シンダー・エラ》
ベルのパーティーのサポーター(荷物持ち、アイテム係)。
両親が【ソーマ・ファミリア】の構成員であり、生まれたときから所属を余儀なくされた。
冒険者として挫折した後専業のサポーターになったが、虐げられていたため、冒険者に対しての憎しみを募らせていた。
盗賊まがいの真似をして金を貯めていたが、ベルの「神のナイフ」に眼を付け、自分を売り込む。
基本的に誰に対しても敬語で話しており、名前を呼ぶときは必ず「様」をつける。
その一方で長くやさぐれていたこともあり、物言いには遠慮がなくやや毒舌気味。
戦闘力は低いがその分サポーターとしての能力は高く、立ち回りにも長けている。
【ソーマ・ファミリア】を正式に脱退し、【ヘスティア・ファミリア】に改宗することとなる。



ヴェルフ・クロッゾ - 細谷佳正

■ベルのパーティーメンバー
職業:鍛冶師 / 性別:男 / 人種:ヒューマン / 武器:《大刀》 / 所属:【ヘファイストス・ファミリア】→【ヘスティア・ファミリア】 / ステイタス:Lv.2 / 発展アビリティ:《鍛冶》 / スキル:《魔剣血統(クロッゾ・ブラッド)》 / 魔法:《ウィル・オ・ウィスプ》
職人気質で気持ちのいい性格。
『戦える鍛冶師』を自称しているだけあり、パーティでも前線を担う。
王国(ラキア)の鍛冶貴族クロッゾ家の末裔。
魔剣を打つには本来高い【鍛冶】アビリティが必要だが、《魔剣血統》のスキルによりこれを作成することが出来る。
魔剣を生み出す力はオラリオ最高の鍛冶師である椿すら凌ぐ。
クロッゾの名ゆえに客は魔剣を求める者ばかりで本人は魔剣を嫌って作らないことから、ファミリア内でも浮いた存在となってしまっておりランクアップできず、《鍛冶》アビリティも獲得できないでいた。
ヘファイストス曰く「感性が残念」らしく、自身の作品に対して「兎鎧(ピョンキチ)」「牛短刀(ミノタン)」といった残念な名前を付ける。



シル・フローヴァ - 石上静香

■思念(テレパシー)の魔女
職業:酒場店員 / 性別:女 / 人種:ヒューマン / 所属:酒場「豊饒の女主人」
ちょくちょくベルに弁当を渡したりしている。ベルに対して好意を抱いており、ナイフを盗んだリリに釘を刺すなど、ベルのためなら普段と違う顔を見せる。
冒険者であるベルを心配するあまり「冒険しないでください」と告げたりしているが、彼がミノタウロスを倒してランクアップした時は心から喜んでいた。
フレイヤがわざと置いていった魔導書や、客から貰ったアミュレットをベルに貸し与え、その都度彼を結果的に救う事になっている。
基本的にドジッ子体質で財布を忘れたりすることも多々ある。



リュー・リオン - 早見沙織

■Lv4の元凄腕の冒険者
職業:酒場店員・元冒険者 / 性別:女 / 人種:エルフ / 武器:《アルヴス・ルミナ》《小太刀・双葉》 / 所属:酒場「豊饒の女主人」 / ステイタス:Lv.4 / 発展アビリティ:《狩人》《耐異常》《魔防》 / スキル:《妖精星唄》《精神装填》《疾風奮迅》 / 魔法:《ルミノス・ウィンド》《ノア・ヒール》
かつての二つ名は「疾風」
同僚であるシルとの縁でベルと出会い、彼を気に掛けている。
謹厳で実直な性格であり、口調も厳しめだが気を許した相手には若干柔らかい態度になる。
心を許した相手以外には触れさせないという典型的なエルフではあるが、「あんたの手を握れる男が現れたら逃しちゃ駄目よ!」という心に刻まれた亡き知己の言葉があり、手を握ることが出来たベルの姿を同僚の想いを応援しながらも目で追うようになる。
シルの想いを応援しているため、何かあったら自分よりシルを優先するよう常にベルに語り聞かせている。
元【アストレア・ファミリア】の団員。
その後、シルに拾われ「豊饒の女主人」の店員となる。



ロキ - 久保ユリカ

■【ロキ・ファミリア】主神
なぜかエセ関西弁を話す、【ロキ・ファミリア】女神。
飄々として気取らない性格で、団員たちから敬われてはいないが親しまれている。
美女・美少女が好きで、アイズなどには良くセクハラを行う。
現在は丸くなったと言われるが、地上に来る前は退屈しのぎに他の神々を扇動して殺し合いをさせようとしていた。
貧乳(神々曰く『ロキ無乳』)であることを気にしており、巨乳のヘスティアには何かと突っかかる。



ヘファイストス - 寺崎裕香

■【へファイストス・ファミリア】主神
【へファイストス・ファミリア】主神。赤髪で右眼に眼帯を付けた男装の麗人。
鍛冶の神としては他の追随を許さないほどの技術を持っており、それに裏打ちされたヘファイストス・ブランドは冒険者の間で最も信頼が厚い。
ヘスティアの親友で彼女が下界に下りてきたとき一時面倒を見ていたが、彼女のあまりの怠惰さに堪忍袋の緒が切れてホームから追い出した。
【ヘスティア・ファミリア】のホームとなる廃教会を与えたり、バイトを紹介したりもしている。
土下座をしてまで懇願するヘスティアのために、毎日8時間以上の強制労働という条件付でベルの武器『神(ヘスティア)のナイフ』を製作した。



フレイヤ - 日笠陽子

■【フレイヤ・ファミリア】主神
神々の中でも随一の美貌を持つ『美の女神』。
その美しさをもって『魅了』した団員を数多く抱える。
その『魅了』の効果絶大で、モンスターや神ですら虜に出来る。

今まで見たことが無い透き通って綺麗な魂の色を持つベルを偶然目撃してすぐに気に入り、彼を手に入れるべく裏で画策している。
自分のものとする時のため相応しい能力を身に付けさせるべく、彼に様々な形で試練を与えたり、密かにに手助けをして成長を促している。
普段はベルの動向を泰然と構えているが、ベルを対して異常ともいえる執着を見せており、ヘルメスやイシュタル等の一部には堂々と「ベルは私のモノ」と宣言している。
たとえベルが死んだとしても、今の地位を捨ててでも天界に戻って追い掛けて、彼の魂を捕まえると言わしめるほど。



オッタル - 小柳良寛

■都市最強の冒険者
職業:冒険者 / 性別:男 / 人種:猪人(ボアズ) / 所属:【フレイヤ・ファミリア】/ ステイタス:Lv.7
【フレイヤ・ファミリア】の首領。
オラリオにおいて唯一最強のLv.7である『頂点』。
常に冷静沈着で表情を表に出すことはあまり無いが、実直で武人肌な性格。
フレイヤの側仕えのような存在で、彼女を侮辱する者には普段の姿から一転して激しく激昂するなど、一貫してフレイヤに尽くす。
長らくダンジョンには潜っていないが、実力は健在。
フレイヤの命令で、ベルのトラウマであるミノタウロスを調教して鍛え、それをベルと戦わせて成長させようと久々のダンジョンに潜った。
戻る時に【イシュタル・ファミリア】に襲撃され、その隙にカヌゥ達にミノタウロスが入ったカーゴを奪われる。
二つ名は「猛者(おうじゃ)」



ガネーシャ - 土田大

■【ガネーシャ・ファミリア】主神
常に顔の上半分を覆う象の仮面を装着している。
大抵の場合「俺がガネーシャだ!」しか言わない。
「衆生の主」を標榜しておりその名の通り神々の中でも特に人間たちを愛することに厚く、変人ではあるが好漢。
ファミリアの蓄えをはたいて本拠地の建物を巨大な自分の像(しかも入り口は股間)にするなど、よく分からない趣向の持ち主。





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